スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

いつから豆乳を離乳食に使えるの?

babyfood.jpg


豆乳を離乳食に使用するには、一般的には
生後5ヶ月~6ヶ月が適切であるとされています。

生後3ヶ月未満の幼児に与える場合は要注意となりますので、
必ずお医者さんの始動を仰いでください。

また、豆乳は幼児用には加工されていないので、
そのまま飲ませるのは避けるようにしましょう。

豆乳には、それに含まれる大豆サニボンが
便を柔らかくしてお通じを良くする働きをします。
また、タンパク質の分子が大きいため、幼児が
消化できない場合ございます。

これが効き過ぎると、下痢になったりするので、
豆乳をおおよそ2倍に薄めて、少しずつ便の状態を
みながら始めるようにすることが望ましいです。


3才ぐらいまでは、一日100ml程度まで、
5~6才児でも、一日200mlぐらいを
目安にされることをお勧めします。


豆乳は、離乳食用のお粥やパン粥、豆乳スープ、
パンケーキ、ポタージュ、シチューなど、
いろいろなレシピで活躍しています。

このような食事は、幼児だけでなく、
一般の人だけでなく、病人や老人にも適しているといえますね。
豆乳に含まれる良質なタンパク質は、コレステロール値を
下げる効果もあります。
以前の記事でもご紹介した通り、豆乳には多くの人の体調を
整える効果があります。

ただし、離乳食としては、生後5ヶ月~6ヶ月を
むかえるまでは、赤ちゃんに与えるのは控えましょう。



たくさんの方に見ていただきたいため、ブログランキングに参加しています。
いつも応援ポチ、ありがとうございます!!
にほんブログ村 美容ブログ 美白・美肌へ
にほんブログ村

美白・美肌 ブログランキングへ
スポンサーサイト

コメントの投稿

秘密

   
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。